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インプレッサG4(2.0i-L EyeSight)

分類 乗用車 ガソリン車 1501〜2000cc
事業者名 SUBARU
価格 2,408,400~
発売年月日 2016年10月
環境配慮特記事項

ISO14001の認証を本社および国内外の全自動車工場で取得、 エコアクション21の認証をスバルの全販売特約店・全拠点で取得

環境情報及び製品情報

分類 乗用車 ガソリン車 1501〜2000cc
車名 インプレッサG4(2.0i-L EyeSight)
型式 DBA-GK7
事業者名 SUBARU
エンジン総排気量(cc) 1995cc
駆動方式 4WD
変速機 CVT
グリーン購入法適合 適合している
10・15モード燃費(km/l)
10・15モードCO2排出量(g-CO2/km)
JC08モード燃費(km/l) 16.8km/l
JC08モード交流電力量消費率(Wh/km)
JC08モードCO2排出量(g-CO2/km) 138.2gCO2/km
燃費基準達成 2015年燃費基準+5%を達成している
エコドライブ支援機能 エコドライブ支援機能が搭載されている
エコドライブ支援機能特記事項 特になし
排出ガス規制 [★★★★]:SU-LEV(平成17年排出ガス基準75%低減)
燃費・排出ガス関連特記事項 九都県市H21優低公害車
冷媒の種類 HFC134a
冷媒使用量(g) 475g
鉛使用量削減 JAMAの2010年目標達成(96年時点の1/10)
車室内のVOC濃度の低減 日本自動車工業会の自主取り組み基準を満たしている
リサイクル設計 リサイクル設計をしている
再生材料の使用の有無 使用している
再生材料の使用状況 市場回収自動車リサイクル材、縫製端材、故紙等を樹脂部品、防振防音材等に利用
リサイクル関連特記事項 バンパー、インパネ、ドアトリム等にリサイクルし易い熱可塑性樹脂を多用
騒音規制 現行の新型車規制に適合
他の環境配慮特記事項 ISO14001の認証を本社および国内外の全自動車工場で取得、 エコアクション21の認証をスバルの全販売特約店・全拠点で取得
機能面の特記事項 アイドリングストップ機能付き、燃費計標準装備
最高出力(kW/rpm) 113/6000
最大トルク(N・m/rpm) 196/4000
車両重量(kg) 1470kg
最大積載量(kg)
発売開始時期 2016年10月
標準価格(円) 2,408,400~

購入方法

購入サイト1

購入サイト2

購入サイト3

購入サイト4

購入サイト5

問い合わせ先

環境面問合せ先1

名称 スバルお客様センター(スバルカスタマーセンターお客様相談部)
TEL 0120-052215
FAX 03-3347-2218
Email

購入時問合せ先1

名称 スバルお客様センター(スバルカスタマーセンターお客様相談部)
TEL 0120-052215

環境報告書

「環境・社会報告書」 年1回(6月)発行

ホームページアドレス

http://www.fhi.co.jp/

その他の環境情報源

環境パンフレット 「人と社会と地球の調和を目指して−環境問題への富士重工業の取り組み−」

事業者ごとの取り組み

リサイクル設計の内容

スバルは、設計段階において使用済み自動車処理の状況と現状技術の実現性・実効性を評価し、リサイクルに配慮した設計を採用することを目指しています。例えば、樹脂部品への材質表示はもとより、リユース等リサイクル市場を考慮して、構成部品点数の削減やボルト締めなど取付け点数を削減し、部品を取外し易くする技術開発を進めています。一方、今後の材料リサイクルを促進するために、リサイクルし易いPPなどオレフィン系樹脂の使用拡大とPPのグレード種類統合化も進めています。さらには販売店回収バンパーやペットボトル、衣類縫製端材等のリサイクル材を一部の部品に採用しています。

カドミウム、六価クロム、鉛、水銀の使用について

自動車工業会の自主行動計画に基づき、環境負荷物質 4物質(鉛、水銀、カドミウム、六価クロム)の廃止・削減に取り組み、前倒しで既に目標を達成しています。更に鉛に関しては、スイッチ・リレー等の電気・電子部品を中心にはんだ中の鉛フリー化を推進し、更なる使用削減に取り組んでいます。
<自工会自主行動計画>
・鉛     :2006年1月以降 96年比で使用量1/10以下
・水銀   :2005年1月以降 一部を除き使用禁止
・カドミウム:2007年1月以降 使用禁止
・6価クロム:2008年1月以降 使用禁止

環境の取り組み

1. 環境取り組み体制

<レベル1>

1. 環境方針を持っている
2. 環境対応の責任体制を定めている
3. 環境問題に関する従業員教育を行っている
4. 自社に関係する主要な環境法規制を把握し、遵守している

<レベル2>

5. 環境取り組み体制と成果を定期的に検証して次の活動に生かしている
6. 従業員が環境方針に基づいて自分の業務の中で行うべき環境対策を理解し、実践している
7. 環境活動に関する規格やプログラムを導入している

→ 導入している規格名 JIS Q 14001:2004

8. 第三者認証を取得している

2. 環境への取り組み

資源・エネルギー

9. <L1> 資源(投入原料、水等)とエネルギー(電力、重油、ガス)の使用量削減の取り組みを行っている
10. <L2> 資源とエネルギーの使用量の把握をし、具体的な削減目標や計画を立てている

環境配慮型製品・サービスの製造・販売

11. <L1> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売を積極的に行っている
12. <L2> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売状況を把握し、具体的な販売目標や計画を立てている

グリーン購入

13. <L1> グリーン購入の取り組み方針を有し、グリーン購入を行っている
14. <L2> 購入している製品・サービスの量と種類を把握し、具体的な目標や計画を立てている

包装・物流

非該当(包装・物流を必要とする業務を行っていない)
15. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい包装・梱包を行っている
16. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい物流を行っている

化学物質

非該当(化学物質を使用していない)
17. <L1> 化学物質の使用量及び外部(大気・水・土壌)への排出量削減の取り組みを行っている
18. <L2> 化学物質の使用量及び外部への排出量を把握し、具体的な削減目標や計画を立てている

廃棄物

19. <L1> 廃棄物の発生量の削減及びリサイクルの推進、適正処理を行っている
20. <L2> 発生する廃棄物の量と種類を把握し、具体的な削減・リサイクル目標や計画を立ている

3. 環境情報の公開他

21. <L1> パンフレットやホームページ等で、自社の環境情報を積極的に公開・提供している
22. <L1> 周辺地域の環境保全活動を行い、自治体や地域団体の活動に積極的に参加している
23. <L2> 「2. 環境への取り組み」に関する現状の数値や目標値を公表している

その他の環境への取り組みについての自由記載

事業者属性

業種 輸送用機械器具製造、他
従業員数 29,774名(連結)、13,883名(単独) 2015年3月31日現在

問合せ先

TEL 代表 03-3347-2111
FAX 代表 03-3347-2015
Email
URL http://www.fhi.co.jp/envi/csr/index.html

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