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ODYSSEY HYBRID(HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING EXパッケージ 7名、HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING Advancedパッケージ 7名、HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING 7名)

分類 低公害車 ハイブリッド自動車
事業者名 ホンダ
価格 3,780,000~
発売年月日 2015年12月
環境配慮特記事項

国内生産関連全事業所と、海外の主要な生産拠点でISO14001を取得

環境情報及び製品情報

分類 低公害車 ハイブリッド自動車
車名 ODYSSEY HYBRID(HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING EXパッケージ 7名、HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING Advancedパッケージ 7名、HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING 7名)
型式 DAA-RC4
事業者名 ホンダ
エンジン総排気量(cc) 1993cc
駆動方式 2WD
変速機
グリーン購入法適合 適合している
10・15モード燃費(km/l)
10・15モードCO2排出量(g-CO2/km)
JC08モード燃費(km/l) 25.2km/l
JC08モード交流電力量消費率(Wh/km)
JC08モードCO2排出量(g-CO2/km) 92.1gCO2/km
燃費基準達成 2020年燃費基準+50%を達成している
エコドライブ支援機能 エコドライブ支援機能が搭載されている
エコドライブ支援機能特記事項 特になし
排出ガス規制 [★★★★]:SU-LEV(平成17年排出ガス基準75%低減)
燃費・排出ガス関連特記事項 九都県市指定低公害車の基準に適合
冷媒の種類 HFC134a
冷媒使用量(g) 750g
鉛使用量削減 JAMAの2010年目標達成(96年時点の1/10)
車室内のVOC濃度の低減 日本自動車工業会の自主取り組み基準を満たしている
リサイクル設計 リサイクル設計をしている
再生材料の使用の有無 使用している
再生材料の使用状況 エアアウトレット、エアコンダクト、バッテリーカバー等に再生材を使用
リサイクル関連特記事項 インパネハーネス、インパネ表皮、エアフローチューブ、エンジンハーネス等の内外装部品の多くに、易リサイクル樹脂材料を採用
騒音規制 現行の新型車規制に適合
他の環境配慮特記事項 国内生産関連全事業所と、海外の主要な生産拠点でISO14001を取得
機能面の特記事項 カタログをご参照ください
最高出力(kW/rpm) 107/6200
最大トルク(N・m/rpm) 175/4000
車両重量(kg) 1,820kg
最大積載量(kg)
発売開始時期 2015年12月
標準価格(円) 3,780,000~

購入方法

購入サイト1

全国のホンダカーズ店で販売
◆クルマ関連情報:http://www.honda.co.jp/auto/
◆新車ご購入サポート:http://www.honda.co.jp/CYBERMALL/

購入サイト2

購入サイト3

購入サイト4

購入サイト5

問い合わせ先

環境面問合せ先1

名称 環境安全企画室
TEL 03-5412-1155
FAX 03-5412-1154
Email

購入時問合せ先1

名称 お客様相談室
TEL 0120-112-010

環境報告書

Honda環境年次レポート(年1回発行)

ホームページアドレス

http://www.honda.co.jp/

その他の環境情報源

【ホームページ】
 「環境への取り組み」
 「自動車とバイクのリサイクル」
 「Honda環境ラボKids」

事業者ごとの取り組み

リサイクル設計の内容

1992年制定の「Honda環境宣言」以降、商品ライフサイクルの各段階でリサイクルと、資源、エネルギーの節約に努めています。設計段階では資源有効利用促進法で求められている3R設計【(1)リユース・(2)リデュース・(3)リサイクル】と一致する取組みを展開しています。
(1)では、再生部品や中古部品として利用されるパワーステアリングギヤユニットやコンビランプユニットなどの耐久性を高めると共に、取り外し易い構造としています。(2)では、防音部品や樹脂部品の小型軽量化を行い、金属材料だけでなく樹脂材料の使用量低減にも努めています。またエンジンオイルやクーラント液の耐久性向上による交換時期の延長や、エアコン冷媒量低減なども行なっています。(3)では、内・外装部品を取り外し易い構造とすると共に、材料統合にも努め、リサイクルし易い材料(ポリプロピレンなど)の適用を拡大してきました。また樹脂、ゴム部品への材質マーキングも徹底しています。

カドミウム、六価クロム、鉛、水銀の使用について

Hondaは、国内生産モデルについて、自工会で自主削減目標が定められている重金属4物質を、2005年末までに削減することを目標に掲げ、取り組んできました。
現在、4物質とも、全モデルにおいて、自工会の自主削減目標を達成しています。

【自工会自主削減目標】
鉛     : 2006年1月以降 96年比1台当たりの使用量1/10以下
水銀    : 2005年1月以降 一部※2を除き使用禁止
六価クロム : 2008年1月以降 使用禁止
カドミウム : 2007年1月以降 使用禁止

環境の取り組み

1. 環境取り組み体制

<レベル1>

1. 環境方針を持っている
2. 環境対応の責任体制を定めている
3. 環境問題に関する従業員教育を行っている
4. 自社に関係する主要な環境法規制を把握し、遵守している

<レベル2>

5. 環境取り組み体制と成果を定期的に検証して次の活動に生かしている
6. 従業員が環境方針に基づいて自分の業務の中で行うべき環境対策を理解し、実践している
7. 環境活動に関する規格やプログラムを導入している

→ 導入している規格名 ISO14001

8. 第三者認証を取得している

2. 環境への取り組み

資源・エネルギー

9. <L1> 資源(投入原料、水等)とエネルギー(電力、重油、ガス)の使用量削減の取り組みを行っている
10. <L2> 資源とエネルギーの使用量の把握をし、具体的な削減目標や計画を立てている

環境配慮型製品・サービスの製造・販売

11. <L1> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売を積極的に行っている
12. <L2> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売状況を把握し、具体的な販売目標や計画を立てている

グリーン購入

13. <L1> グリーン購入の取り組み方針を有し、グリーン購入を行っている
14. <L2> 購入している製品・サービスの量と種類を把握し、具体的な目標や計画を立てている

包装・物流

非該当(包装・物流を必要とする業務を行っていない)
15. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい包装・梱包を行っている
16. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい物流を行っている

化学物質

非該当(化学物質を使用していない)
17. <L1> 化学物質の使用量及び外部(大気・水・土壌)への排出量削減の取り組みを行っている
18. <L2> 化学物質の使用量及び外部への排出量を把握し、具体的な削減目標や計画を立てている

廃棄物

19. <L1> 廃棄物の発生量の削減及びリサイクルの推進、適正処理を行っている
20. <L2> 発生する廃棄物の量と種類を把握し、具体的な削減・リサイクル目標や計画を立ている

3. 環境情報の公開他

21. <L1> パンフレットやホームページ等で、自社の環境情報を積極的に公開・提供している
22. <L1> 周辺地域の環境保全活動を行い、自治体や地域団体の活動に積極的に参加している
23. <L2> 「2. 環境への取り組み」に関する現状の数値や目標値を公表している

その他の環境への取り組みについての自由記載

事業者属性

業種 -
従業員数 -

問合せ先

TEL 03-5412-1155
FAX 03-5412-1154
Email
URL http://www.honda.co.jp/

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