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6H型軽量棚・中軽量棚

分類 棚 物品棚
事業者名 オカムラ
価格 23,566~88,798
環境配慮特記事項

ISO14001登録事業所製造/本体ボルトレス構造/本体粉体塗装。 機能質量の基準0.1をクリア。

環境情報

分類 棚 物品棚
商品名 6H型軽量棚・中軽量棚
代表品番 6H75FB Z269
事業者名 オカムラ
使用場所 オフィス/教育施設
主な使用素材1 スチール
主な使用素材2 PA
主な使用素材3 -
主な使用素材4 -
グリーン購入法適合 適合している
木材の合法性の確認 対象外(木材・パルプを使用していない)
合法木材使用状況 -
木材に関する特記事項 特になし
【ホルムアルデヒド発散等級区分】木質系材料 [-]:木質系材料を使っていない
【ホルムアルデヒド発散等級区分】接着剤 [-]:接着剤を使っていない
【ホルムアルデヒド発散等級区分】塗料 [-]:塗料を使っていない、又はホルムアルデヒドを含まない塗料、焼付け塗料を使用
再生材料の使用 使用している
再生材(再生プラスチック、間伐材等の木材、古紙等)の使用状況 ベースプレート(PA/100%)
修理・メンテナンスについて 長期使用のための修理・メンテナンスが可能
省資源などに配慮した設計の有無 省資源、再利用、リサイクルしやすいように設計している
回収・リサイクル体制の有無 使用済み製品の回収・再使用・リサイクル体制がある
【部品交換】背座(クッションまたは張り地のいずれか一方か両方) 対象外
【部品交換】キャスター 対象外
【部品交換】肘 対象外
特定の臭素系難燃剤(PBB、PBDE)の使用 なし
ほぼ金属材料からなる製品 ほぼ金属類のみからなる製品
エコマーク認定番号
エコリーフ関連URL
CFPプログラムURL
カーボン・オフセット認証URL
環境ラベル 備考
他の環境配慮特記事項 ISO14001登録事業所製造/本体ボルトレス構造/本体粉体塗装。 機能質量の基準0.1をクリア。
機能面の特記事項 JIS規格認証製品(一部のセットを除く)。 最大積載質量:100Kg・200kg/段。800Kg/連(1200H、1500H、1800H)、700Kg/連(2100H)。
標準価格(円) 23,566~88,798

購入方法

購入サイト1

購入サイト2

購入サイト3

購入サイト4

購入サイト5

問い合わせ先

環境面問合せ先1

名称 環境マネジメント部
TEL 045-319-3480
FAX 045-319-3482
Email

購入時問合せ先1

名称 お客様サービスセンター
TEL 0120-81-9060

環境報告書

「CSR Report」を年1回発行。
環境に関する詳しい情報は、「CSR Report2011」として弊社ウェブサイトで公開しています。ぜひご覧ください。
http://www.okamura.co.jp/company/csr/pdf/2011csr.pdf

ホームページアドレス

http://www.okamura.co.jp/company/csr/index.html

事業者ごとの取り組み

長期使用のための修理体制について

(株)オカムラサポートアンドサービスは、保守・メンテナンスのプロとして、1999年に設立し、可動製品の保守・点検、オフィス家具・什器の修理、パーツ交換、クリーニングなどを通じてオカムラ製品のロングライフ化に貢献する業務を展開しています。
=主な内容=
1)備品やスペースの保守・点検
2)オフィス家具・什器の修理・パーツ交換
3)家具クリーニング・リフォーム
4)空気清浄機のメンテナンス

省資源、部品の再使用、リサイクル設計の内容

自然保護・リサイクル推進の観点より、原材料の調達から製品使用後の処理、処分までを考慮に入れ、省資源 再生材 再資源 再使用 長寿命 安全・環境 省エネ の視点で設定した当社独自の製品基準「製品アセスメントガイドライン第7版」を策定し、運用しています。
また、1997年からは当社独自の環境基準として、「グリーンウェーブ」の運用を始めました。
さらに、2010年には、社会情勢の変化や世界の環境基準に対応して、環境配慮のレベルをより高めた「グリーンウェーブ+(プラス)」を新たに策定しました。グリーンウェーブ判定基準に関して詳細はこちらをご確認ください。http://www.okamura.co.jp/company/csr/product.html

使用済製品の回収、再使用、リサイクルの体制について

オカムラグループは、お客様に継続して使用できる製品については引き続きご使用されることを提案しています。また、引き続きご使用されない製品については、お客様のご希望に応じ、新しいオフィス什器を納入する際に回収しています。回収した製品は解体・分別に努め、2010年度は引き取り製品の88.0%を有価物として売却、また中間処理施設に委託している産業廃棄物も再生事業者によってリサイクルされています。

トルエン、キシレンの不使用について

VOC対策として、塗装工程で揮発性有機化合物を使用しない粉体塗装ラインを導入しています。2006年度は、追浜・つくば・富士・御殿場・中井の各事業所、関西岡村製作所、山陽オカムラ、サイアムオカムラスチールで合計12ラインを稼動させています。

カドミウム、六価クロム、鉛、水銀の使用について

オカムラは日に日に高まる製品の環境配慮への要求に対応するため、主力製品であるオフィスシーティングの主力製品であるエルゴノミックメッシュチェア「Contessa(コンテッサ)」「Baron(バロン)」の2製品について、特定の環境負荷物質※(RoHS指令で使用が制限されている6物質)における使用禁止・使用制限と使用情報の管理に対応した生産体制を整え、2008年1月より対応製品への生産切り替えを開始しています。

環境の取り組み

1. 環境取り組み体制

<レベル1>

1. 環境方針を持っている
2. 環境対応の責任体制を定めている
3. 環境問題に関する従業員教育を行っている
4. 自社に関係する主要な環境法規制を把握し、遵守している

<レベル2>

5. 環境取り組み体制と成果を定期的に検証して次の活動に生かしている
6. 従業員が環境方針に基づいて自分の業務の中で行うべき環境対策を理解し、実践している
7. 環境活動に関する規格やプログラムを導入している

→ 導入している規格名 ISO14001

8. 第三者認証を取得している

2. 環境への取り組み

資源・エネルギー

9. <L1> 資源(投入原料、水等)とエネルギー(電力、重油、ガス)の使用量削減の取り組みを行っている
10. <L2> 資源とエネルギーの使用量の把握をし、具体的な削減目標や計画を立てている

環境配慮型製品・サービスの製造・販売

11. <L1> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売を積極的に行っている
12. <L2> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売状況を把握し、具体的な販売目標や計画を立てている

グリーン購入

13. <L1> グリーン購入の取り組み方針を有し、グリーン購入を行っている
14. <L2> 購入している製品・サービスの量と種類を把握し、具体的な目標や計画を立てている

包装・物流

非該当(包装・物流を必要とする業務を行っていない)
15. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい包装・梱包を行っている
16. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい物流を行っている

化学物質

非該当(化学物質を使用していない)
17. <L1> 化学物質の使用量及び外部(大気・水・土壌)への排出量削減の取り組みを行っている
18. <L2> 化学物質の使用量及び外部への排出量を把握し、具体的な削減目標や計画を立てている

廃棄物

19. <L1> 廃棄物の発生量の削減及びリサイクルの推進、適正処理を行っている
20. <L2> 発生する廃棄物の量と種類を把握し、具体的な削減・リサイクル目標や計画を立ている

3. 環境情報の公開他

21. <L1> パンフレットやホームページ等で、自社の環境情報を積極的に公開・提供している
22. <L1> 周辺地域の環境保全活動を行い、自治体や地域団体の活動に積極的に参加している
23. <L2> 「2. 環境への取り組み」に関する現状の数値や目標値を公表している

その他の環境への取り組みについての自由記載

環境への取り組みに関して、CSR Report2015にて情報を公開しています。
こちらのURLよりご参照ください。
http://www.okamura.co.jp/company/csr/report/

事業者属性

業種 その他製造業
従業員数 3000人

問合せ先

TEL 045-319-3480
FAX 045-319-3482
Email Yumiko_Endou@okamura.co.jp
URL http://www.okamura.co.jp/

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