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第一ホテル東京

分類 ホテル
事業者名 阪急阪神ホテルズ
所在地 東京都港区新橋1?2?6
料金 ツイン:39,670円(税・サービス料込)~
環境配慮特記事項

環境対策プロジェクト1530を立ち上げ、従業員一同環境対策に取り組んでおります。 2006年1月より生ゴミ100%堆肥化によるリサイクルをしております。

取り組み姿勢 3.5
廃棄物 3.3
飲食関連 3.6
省エネ・節水 3.1
グリーン購入 1.7

環境情報(グリーン購入・化学物質・その他)

グリーン購入

事務所他

No. チェック項目
64. 営業案内のパンフレット類や封筒
65. 従業員の制服
66. 自動車
67. 空調設備
68. 文具・事務用品
69. コピー用紙
70. パソコン、コピー機、プリンタなどの事務機器
71. オフィス家具

客室

72. 客室のトイレットペーパー
73. 客室のティッシュペーパー
74. 客室のメモ用紙や封筒
75. 客室のボールペン等
76. 客室の冷蔵庫
77. 客室のテレビ
78. 客室の家具、インテリア、寝具、リネン、壁紙

取引先・配送

79. 取引先にグリーンな商品の提案と納入の要請を行っている
80. 取引先にアイドリングストップの実施や低公害車での配送を要請している
81. 取引先と積載効率や配送時間、配送ルート等を話し合い、効率的な配送に努めている
82. 利用客の公共交通機関や送迎バスの利用をパンフレット等で呼びかけている

化学物質・その他

83. 洗剤類の使用を抑制し、環境影響の少ない洗剤への転換に努めている
84. 除草や害虫駆除のための化学肥料や駆除剤の使用を抑制し、環境影響の少ない資材への転換に努めている
85. 客室等の清掃作業に低VOC(揮発性有機化合物)など室内空気を汚さないクリーニング剤を使用している
86. 屋上緑化を実施している
87. 屋外の駐車場等を透水性舗装にするなど、敷地の透水性を高める取り組みを実施している
88. 敷地内の緑化等により雨水の涵養に努めている
89. 周辺地域の環境保全活動(清掃や自然保護等)を行っているか、自治体や地域団体の活動に積極的に参加している(従業員の参加を促している)

事例画像

問い合わせ先

TEL(環境問い合わせ先) 03-3596-7817
FAX(環境問い合わせ先) 03-3507-0509
メールアドレス(環境問い合わせ先) kanri@daiichihotel-tokyo.com
TEL(予約問い合わせ先) 03-3596-8405
FAX(予約問い合わせ先) 03-3501-0907
メールアドレス(予約問い合わせ先)
アクセス方法(最寄り駅) JR・東京メトロ銀座線・都営浅草線「新橋駅」より直結。(新橋内幸町地下道D出口)ゆりかもめ「新橋駅」より徒歩2分。都営三田線「内幸町駅」より徒歩3分。都営大江戸線「汐留駅」より徒歩10分。
車/東京駅より10分。羽田空港より30分。成田空港より90分。
ホームページ http://www.daiichihotel-tokyo.com
協力サイトへのリンク エコホテルズへのリンク:123393

環境への取り組み姿勢

組織全般の取り組み

No. チェック項目
1. 環境方針を持っている
2. 環境対応の責任体制を明確に定めている
3. 自社の環境負荷を把握し、目標と計画を立ててその削減に努めている
4. 自社に関係する環境法規制を把握している
5. 環境マネジメントシステムと取り組み成果を定期的に検証し、次の行動に活かしている
6. 年1回以上の定期的な環境に関する従業員研修を行っている
7. 環境方針や目標を従業員の目に付くところに掲示しているか、従業員全員が携行している
8. 従業員全員が環境方針を理解し、自分の業務の中でどのような環境対策をすべきなのか理解している

分野ごとの取り組み

9. 【廃棄物】発生する廃棄物の量と種類を把握し、具体的な目標や計画を立てて削減とリサイクルに取り組んでいる
10. 廃棄物処理事業者に廃棄物管理の方針を説明し、リサイクルや適正処理の要請と処理方法の確認を行っている
11. 【エネルギー・資源】エネルギー(電力、重油、ガス等)と水の使用量の把握をし、具体的な目標や計画を立てて、使用量削減に取り組んでいる
12. 【グリーン購入】グリーン購入の取り組み方針を有し、具体的な目標や計画を立てて、購入量の削減やグリーンな製品への転換に取り組んでいる
13. 【化学物質】洗剤・薬剤など化学物質の使用状況、及び大気・水・土壌への環境汚染物質の排出状況を把握し、具体的な目標や計画を立てて使用削減と環境汚染の低減に取り組んでいる

情報公開と環境コミュニケーション

14. 【情報公開】パンフレットやホームページ等で自社の環境情報を積極的に公開・提供している
15. 【利用客】利用客の目に付くところに環境方針や取り組みを説明するための情報提供がある(フロントや客室等)
16. 【利用客】環境を含めて利用客からの声を吸い上げて取り組みに活かす仕組みを持っている
17. 【取引先】取引先に環境への取り組みを説明し、理解と協力を得られるように努めている(説明会の実施等)

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環境情報(廃棄物削減・リサイクル)

客室サービス

No. チェック項目
18. 無償提供する個包装のアメニティグッズの種類について、適正化と削減に努めている
19. アメニティグッズの中で二重包装されているものはない
20. アメニティグッズ1個あたりの量を適正な量にするよう努めている
21. シャンプーとリンスの個包装をやめ、ディスペンサーやボトルに転換している
22. 使い捨てでない長期使用が可能なスリッパを使用している
23. 使用されなかったアメニティグッズは、状態によって再び利用客に提供している
24. 宿泊客にタオル類の交換希望を尋ねる表示がある
25. 歯ブラシやシェーバーなどの持参を呼びかけている
26. 使用済みの固形せっけんは、バックヤード等で再使用するか、油脂化などの方法でリサイクルしている
27. 利用客が持ち込んだごみを分別・リサイクルしている
28. 客室内の家具(ベッド、椅子、テーブル等)は、修理・リフォームして長期使用に努めている

管理・共用スペース 売店等

29. 紙類(コピー用紙、新聞、雑誌、ダンボール)の分別・リサイクルを行っている
30. PETボトル、飲料缶、ガラスびん、の3種類の分別・リサイクルを行っている
31. 蛍光灯の分別・適正処理を行っている
32. 電池の分別・適正処理を行っている
33. 使用済みの冷蔵庫や空調設備は、フロン等を回収できるルートで適切に処理している
34. 事務所での両面コピーや紙の裏面使用を励行している
35. 施設内売店における簡易包装を励行している

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環境情報(飲食関連)

食品廃棄物のリサイクル

No. チェック項目
36. 食材について、作り損ないの防止、調理時の残り物の有効活用、デッドストック2)の防止等に取り組んでいる
37. 厨芥・残飯の水切りや脱水化により減量化を行っている
38. 厨芥・残飯を資源化(堆肥化・飼料化等)している
・施設で発生する厨芥・残飯のほぼ全て(80%以上)
・施設で発生する厨芥・残飯の一部(20%以上)
39. 使用済み廃食用油を燃料利用や石けん化するなどリサイクル、有効利用を行っている
40. 納入時の通い箱の使用を促進している
41. 容器や包装の削減に努めている
42. 納入業者にリターナブル容器への転換を要請している

食材の購入

43. 有機農産物や加工品、減・無農薬栽培及び減・無化学肥料栽培の農産物を積極的に購入している
44. 地理的条件に応じて、できるだけ近距離からの食材や季節(旬)の食材を優先して購入するよう努めている
45. 食材の生産・育成方法や産地など履歴を調べて確認するよう努めている

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環境情報(省エネルギー・節水)

エネルギー全般

No. チェック項目
46. エネルギー効率を高めるための設備として、ボイラー廃熱利用設備、マイクロガスタービン、コジェネ設備、燃料電池等を導入している
47. 太陽熱給湯、太陽光発電、風力発電、地熱など自然エネルギーを活用している
48. 機器が効率よく動くように省エネにつながる積極的なメンテナンスを実施している
49. 施設内を効率よく分けて使用エネルギーを個別管理できる仕組みになっている
50. 客室において、キー管理により不在時の電力使用を削減できる装置がある

照明

51. 施設内の電球を白熱電球から電球形蛍光ランプに代替している
・白熱電球の80%以上を電球形蛍光ランプで代替
・一部(20%以上)を電球形蛍光ランプで代替
52. 蛍光灯器具にエネルギー効率の高いHfインバータ器具を導入している
・80%以上の蛍光灯器具に導入している
・一部(20%以上)に導入している
53. 昼光(自然光)を多く取り入れる建物の工夫や、窓際の照明を単独でon/off調整できるしくみなどにより、昼光利用を促進している
54. 暗いときだけ点灯させる照度センサーやタイマー機能、人感センサーを活用している

空調関係

施設共通

55. 断熱性と空調効率の改善を図るために二重出入り口や回転扉を採用している
56. ペアガラス、断熱サッシを採用するなど、室内の断熱性の改善に努めている
57. 客室内の温度設定について自主基準を設け、空調を管理している

客室

58. 客室ごとに空調を管理することができる
59. 客室に内側カーテン、ブラインド、襖、障子などを使用している
60. 客室の窓が開閉できるなど、何らかの方法で外気の導入が可能になっている

節水

61. 【施設共通】トイレ、シャワー、水道等に節水こまや節水シャワーヘッド、センサー式等の節水型機器を導入している
62. 排水の浄化利用(中水利用)を行っている
63. 雨水貯留タンクを設置するなど雨水利用を行っている

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