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大気を汚す原因物質

大気を汚す原因物質は、私たちの日常生活からも発生しています。
原因物質の大気中への排出を減らすため、私たちにもできることがあります。

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ライフサイクルにおける大気環境改善
(低VOCなど)への取り組み
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MX-30(2WD_EV Basic set)

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商品詳細

  • 分類 電気自動車
  • 事業者名マツダ
  • 価格4,587,000~
  • 発売年月日 2021年1月
  • ガイドライン対象

ライフサイクルにおける大気環境改善(低VOCなど)への取り組みについて特記事項

塗膜機能の集約と高効率塗装技術によって実現した新水性塗装技術「アクアテック塗装」の宇品第2工場への導入を完了。 またグローバル生産拠点に展開し、エネルギーを削減するとともにVOC (揮発性有機化合物)の排出量を大幅に低減。

  • 素材・原材料
  • 製造・生産段階
  • 輸送段階
  • 製品使用段階
  • 廃棄段階
購入、問い合わせの際は「エコ商品ねっと」をご覧になられたことをお伝えください。

環境の取り組み

1.環境取り組み体制
  • No. チェック項目 チェック
  • レベル1
  • 1. 環境方針を持っている
  • 2. 環境対応の責任体制を定めている
  • 3. 環境問題に関する従業員教育を行っている
  • 4. 自社に関係する主要な環境法規制を把握し、順守している
  • レベル2
  • 5. 環境取り組み体制と成果を定期的に検証して次の活動に活かしている
  • 6. 従業員が環境方針に基づいて自分の業務の中で行うべき環境対策を理解し、実践している
  • 7. 環境活動に関する規格やプログラムを導入している

    → 導入している規格名 ISO14001

  • 8. 第三者認証を取得している
2.環境への取り組み
  • No. チェック項目 チェック
  • 資源・エネルギー
  • 9. <L1> 資源(投入原料、水等)とエネルギー(電力、重油、ガス)の使用量削減の取り組みを行っている
  • 10. <L2> 資源とエネルギーの使用量の把握をし、具体的な削減目標や計画を立てている
  • 環境配慮型製品・サービスの製造・販売
  • 11. <L1> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売を積極的に行っている
  • 12. <L2> 環境配慮型製品・サービスの製造・販売状況を把握し、具体的な販売目標や計画を立てている
  • グリーン購入
  • 13. <L1> グリーン購入の取り組み方針を有し、グリーン購入を行っている
  • 14. <L2> 購入している製品・サービスの量と種類を把握し、具体的な目標や計画を立てている
  • 包装・物流
  • 非該当(包装・物流を必要とする業務を行っていない)
  • 15. <L1> 環境負荷ができるだけ小さい包装・梱包を行っている
  • 16. <L2> 環境負荷ができるだけ小さい物流を行っている
  • 化学物質
  • 非該当(化学物質を使用していない)
  • 17. <L1> 化学物質の使用量及び外部(大気・水・土壌)への排出量削減の取り組みを行っている
  • 18. <L2> 化学物質の使用量及び外部への排出量を把握し、具体的な削減目標や計画を立てている
  • 廃棄物
  • 19. <L1> 廃棄物の発生量の削減及びリサイクルの推進、適正処理を行っている
  • 20. <L2> 発生する廃棄物の量と種類を把握し、具体的な削減・リサイクル目標や計画を立てている
  • 生物多様性保全
  • 21. <L1> 「生物多様性保全」に関する取り組み(例:森林保全活動<植林、天然林保護、間伐>、認証品の購入、原材料のトレーサビリティの確認等)を行っている
  • 地域への貢献
  • 22. <L1> 周辺地域の環境保全活動を行い、自治体や地域団体の活動に積極的に参加している
3.社会面の取り組み
  • No. チェック項目 チェック
  • 23. <L1> 「人権・労働等」に関する方針、規定等を持っている
  • 24. <L1> 「公正・適正な取引」に関する方針、規定等を持っている
  • 25. <L1> 「情報セキュリティ」に関する方針、規定等を持っている
4.環境面・社会面の情報公開他
  • No. チェック項目 チェック
  • 26. <L1> パンフレットやホームページ等で、自社の環境情報を積極的に公開・提供している
  • 27. <L1> パンフレットやホームページ等で、自社の社会的取り組みを積極的に公開・提供している
  • 28. <L2>「2.環境への取り組み」に関する現状の数値や目標値を公表している
  • 29. <L2>「3.社会面の取り組み」に関する現状の数値や目標値を公表している
5.サプライヤーへの取り組み
  • No. チェック項目 チェック
  • 30. <L2> サプライヤーに対して、環境面・社会面の取り組みに関する確認・調査を実施している
  • その他の環境への取り組みについての自由記載

事業者属性
  • 業種
  • 従業員数 1,001
問合せ先
  • TEL 0120-386-919
  • FAX
  • Email
  • URL http://www.mazda.co.jp/

リサイクル設計の内容

マツダでは、解体評価および設計ガイドラインに基づき、解体が容易な構造の採用、リサイクルしやすい熱可塑性樹脂の積極的利用や樹脂部品への材料表示等を進めており、2002年以降の新型車においてリサイクル可能率90%以上を達成しています。
また、市場から回収した損傷バンパーから再生した樹脂を、新車部品に再利用しています。さらに、新車のバンパーに再利用するという「バンパーtoバンパーリサイクル」技術を確立しており、適用モデルの拡大を進めています。

カドミウム、六価クロム、鉛、水銀の使用について

マツダでは、鉛、六価クロム、カドミウム、水銀などの使用削減に向けて積極的に取り組んでいます。鉛は、燃料タンク、ホイールバランサー、電着塗料などで代替技術を確立し使用を廃止しました。
六価クロムは、重要保安部品やこれらの締結ボルト、ナットについての代替技術を開発し、2007年2月に使用を全廃しました。またカドミウムは、全廃を完了し、水銀は、液晶ディスプレイ、ディスチャージヘッドランプ等を除き、すでに使用を廃止しています。

紛争鉱物の排除や責任ある鉱物調達に関する取り組み

大気汚染物質に関する取り組み

  • 分類 電気自動車
  • 車名 MX-30(2WD_EV Basic set)
  • 型式 ZAA-DRH3P
  • 事業者名 マツダ
  • エンジン総排気量(cc)
  • 駆動方式 2WD
  • 変速機 無段
  • 九都県市指定低公害車 九都県市指定低公害車に指定されている
  • 排出ガス規制 対象外(電気自動車、燃料電池自動車)
  • ライフサイクルにおける大気環境改善
    (低VOCなど)への取り組み
    製造・生産段階 
  • ライフサイクルにおける大気環境改善
    (低VOCなど)への取り組みについて特記事項
    塗膜機能の集約と高効率塗装技術によって実現した新水性塗装技術「アクアテック塗装」の宇品第2工場への導入を完了。 またグローバル生産拠点に展開し、エネルギーを削減するとともにVOC (揮発性有機化合物)の排出量を大幅に低減。
関連画像
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