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- 【情報提供:伊坪GPN会長登壇】早稲田大学理工学術院主催:シンポジウム「リ・バッテリー・アカデミー 〜産官学連携による蓄電池高度人材育成プログラム〜」(8/3・ハイブリッド)
- 【情報提供:梅田靖GPNアドバイザー登壇】学術フォーラム「サーキュラーエコノミーの実践のための社会課題と学術課題」(9/18・ハイブリッド)
- 事務局竹内が登壇:サステナブルMICEサポートデスク(公益財団法人東京観光財団内)主催セミナー「事例で学ぶサステナブルMICE」(8/7・東京)
- 新規入会会員のご紹介(第147回GPN理事会7/9承認)
「あふの環2030プロジェクト(農林水産省)」に参加登録しました
GPNは、2018年度より環境面に加え、社会面も考慮した持続可能な調達(消費と生産)の推進に向けて、活動領域を拡大し、事業を展開しています。
今回、農林水産省が推進する「あふの環プロジェクト」の主旨に賛同の上、食品・農林水産物の分野における持続可能な調達(消費と生産)の推進に向け、メンバー登録を行いましたので、ご報告致します。
■プロジェクトメンバー
一覧_令和3年9月10日時点
■サステナ宣言
グリーン購入ネットワーク(GPN)
■あふの環プロジェクトとは(HPより引用)
「あふの環(わ)2030プロジェクト~食と農林水産業のサステナビリティを考える~」(以下「あふの環プロジェクト」という。)は、2030年のSDGs達成を目指し、今だけでなく次の世代も豊かに暮らせる未来を創るべく立ち上げられたプロジェクトです。
食品や農林水産物の持続的な生産消費は、一企業の取組だけで解決することは困難です。
このため、お互いの持つ技や強みを組み合わせながら、社会全体の取組として進めていく必要があります。
「あふの環プロジェクト」では 「スペンドシフト~サステナブルを日常に、エシカルを当たり前に!~」を合言葉に、 生産から消費までのステークホルダーの連携を促進し、食料や農林水産業に係る持続的な生産消費を達成することを目指します。
サステナビリティとは聞くが、何をすればいいのかわからない、という企業の皆様も、ぜひ横のつながりを作って、一緒に解決策を探りませんか。
*あふとは、Agriculture, Forestry and Fisheries の頭文字をとったもの。農林水産業。
古語では、会ふ(出会う)、和ふ(混ぜ合わせる)、餐ふ(食事のもてなしをする)と、いった意味があります。
■備考
あふの環プロジェクト公式Twitterアカウント
あふの環プロジェクト事務局(農林水産省 大臣官房環境バイオマス政策課地球環境対策室)
登録申請方法について
●お問い合わせ
グリーン購入ネットワーク事務局(担当:竹内・深津)
TEL.03-5829-6912 FAX.03-5829-6918 E-mail:gpn☆gpn.jp(☆を半角@に変える)