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行政機関向け「電力の総合評価と再エネ調達の意見交換会」開催報告
GPN活動報告
|2020-06-23
GPNは、6月11日に電力の総合評価と再エネ調達の意見交換会を開催しました。
2019年から、東京都庁の電力調達について「環境の配慮とコストの両面の総合評価」が始まっています。また、環境省や世田谷区でも、一部の施設について電力調達の仕様書において再エネ割合の条件を付することによって、再エネ100%電力の調達が始まりました。
GPN会員、再エネ100宣言 RE Actionの行政団体の皆様に参加を呼びかけ、32団体から申込みがありました。東京都や環境省、世田谷区の再エネ電力調達事例を紹介し、再エネ調達における課題などを共有し、意見交換をする貴重な機会となりました。