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【情報提供】EcoVadis ライブラリーコンテンツ更新:企業サステナビリティ報告指令 (CSRD)の対処法: コンプライアンス強化に向けた必携ガイド(資料公開)
グリーン購入ネットワーク(GPN)は、「持続可能な調達(消費と生産)の推進を通じて脱炭素、SDGs、サーキュラーエコノミーの実現に貢献する」という方針のもと、セミナー・コラム等を通じて、サステナビリティの様々なテーマの情報発信に取り組んでいます。
今回、EcoVadis(エコバディス)より「ライブラリーコンテンツ」の更新について、情報提供をいただきましたので、GPN会員の皆さまに共有させていただきます。
◇企業サステナビリティ報告指令 (CSRD)の対処法: コンプライアンス強化に向けた必携ガイド
>>>資料ダウンロードはページ上部になります
サステナビリティや持続可能なサプライチェーンに関するマネージメント、サステナビリティ報告書やデューデリジェンス規制の状況は刻々と変化しており、ビジネスにも影響を与えています。
企業サステナビリティ報告指令(CSRD)は、サステナビリティ情報の報告に関する法律の一つです。これは、既存の非財務情報開示指令(NFRD)の範囲をさらに拡大したもので、報告要件を厳格化し、サステナビリティをコーポレートガバナンス(企業統治)に統合しています。
評価範囲や要件、スケジュールをまとめておりますので、是非ご覧ください。
目次:
・サステナビリティ関連規制の新たな局面を理解する
・CSRDの背後にある四つの考慮事項
・どのような企業が影響を受ける?報告書の提出期限は?
・サプライチェーンにおけるCSRDの主要な報告要件と準備方法
詳細は是非、EcoVadisウェブサイトをご覧ください。
□EcoVadis
EcoVadisは、世界のビジネスにおいて最も信頼されるサステナビリティ評価の提供をミッションとする会社です。専門知識とエビデンスに基づく独自の評価システムにより、企業とその取引先のサステナビリティパフォーマンスを監視し、改善のための提案を行っています。EcoVadisによる評価は200の業種と175カ国の状況を網羅しており、実用的なスコアカードやベンチマーク、脱炭素に向けたアクションツール、インサイトを通じて、環境的で社会的かつ倫理的な改善を促進します。
□お問い合わせ
グリーン購入ネットワーク(GPN)事務局 担当:竹内・深津