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「大賞受賞者」・「見どころ」・「最新技術展示情報」を公開!ソーラーウィーク2026(11/5~11/12)【太陽光発電協会】

会員イベント |2026-10-21

一般社団法人太陽光発電協会(略称:JPEA 代表理事:沖津雅浩/シャープ株式会社 副会長)は、11月5日より「ソーラーウィーク2026」を開催します。


今回、ソーラーウィーク2026のウェブサイトにて、「何が聴けるのか」「何が見られるのか」という視点から選んでいただけるよう、

①「ソーラーウィーク大賞」受賞者・受賞事業
② シンポジウム・セミナーの「見どころ・聴きどころ」
③「太陽光発電 最新技術・製品展示イベント」出展企業・PRポイント


を公開いたしました。今回のソーラーウィークは、ぜひ「会場」でご参加ください。


●ソーラーウィーク2026 会場参加のお申込みはこちら
https://www.jpea.gr.jp/solarweek2026_registration/

●ソーラーウィーク大賞 受賞者・受賞事業はこちら
https://www.jpea.gr.jp/feature/solarweek/solarweekaward2026result/

●ソーラーウィーク2026シンポジウム・セミナーの見どころ!聴きどころ(講演予定者)
https://www.jpea.gr.jp/wp-content/uploads/solarweek2026_Hilights.pdf

●太陽光発電 最新技術・製品展示イベント/出展企業PRポイントはこちら
https://www.jpea.gr.jp/wp-content/uploads/solarweek2026_Technology_Product_Showcase.pdf


■ 国の最新動向と、太陽光発電のこれからを一度に聴く
11月5日のシンポジウムでは、経済産業省、環境省、国土交通省、農林水産省から講演を予定。エネルギー、地球温暖化対策、建築、農業という複数の政策分野から、太陽光発電を取り巻く動きを横断的に聴くことができます。
さらに、建物への太陽光設置拡大、地域に裨益する太陽光発電、太陽光パネルのサーキュラーエコノミー・3R、FIP・併設蓄電池など、今後の事業に直結するテーマを取り上げます。

■ 11月10日~12日のセミナーも、実務につながるテーマを用意
住宅用太陽光発電の普及政策、長期電源化に向けた保守点検、太陽光発電設備の適合性確認制度、ネイチャーポジティブ、サプライチェーン脱炭素、PV OUTLOOK2050、営農型太陽光発電など、幅広いテーマを取り上げます。

■ 「最新技術・製品」を実際に見る
会場では、高効率太陽電池、BIPV・次世代太陽電池、軽量・防眩太陽電池、蓄電・BCP、資源循環・リサイクル、設計・営業DXなど、多様な最新技術・製品をご紹介します。
ホームページには、出展各社の「主なPRポイント」「想定される導入先・対象者」も一覧で掲載していますので、ぜひ事前に気になる技術・製品をチェックして会場へお越しください。

■ 全国の「地域と共生する太陽光」の実践事例を知る
11月5日には「ソーラーウィーク大賞」の表彰式を開催します。大賞には、ソーラーシェアリングと有機農業を組み合わせた地方創生モデルや、AIを活用した地域再エネ循環モデルが選ばれました。
表彰式では審査委員長の講評、受賞者からのメッセージも予定しています。


「政策を知る」「技術を見る」「地域の実践を知る」「人とつながる」。
ソーラーウィーク2026だからこそ得られる機会を、ぜひ会場でご活用ください。
すでにお申込みいただいている皆様も、最新の「見どころ・聴きどころ」をご確認のうえ、興味のあるセッションへぜひご参加ください。


■ソーラーウィーク2026 開催概要
 期間:2026年11月5日(木)~12日(木)
 シンポジウム:11月5日(木)~6日(金)(野村コンファレンスプラザ日本橋)
 会場・オンライン併用
 セミナー  :11月10日(火)~12日(木)(太陽光発電協会事務局より配信)
 オンラインのみ
 主催:一般社団法人 太陽光発電協会(JPEA)
 参加費:無料
 参加申込URL:https://solarweek.jpea.gr.jp/


■お問い合わせ
 太陽光発電協会 問い合わせフォーム


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