- 第7回サステナブル経営WEEK内の『脱炭素経営EXPO』に出展(9/17~9/19・幕張メッセ)【スキルアップNeXt】
- 脱炭素経営を強みにするメディア「Scopeマガジン」更新のご案内~「需要創出の検討が進むグリーン製品とは?」・「ISO14001×気候変動」の2本公開~【TBM】
- 環境・CSR情報「Vane」:コラム記事更新『古屋力の世界を知る。:なぜいま「SDGs 2.0」なのか ~地球システムの不安定化による人類社会崩壊リスクの深淵とSDGsというナラティブの意義~』【ループ】
- 「コラム・お役立ち情報」の更新:『【最新論文から読み解く】バイオ炭が作物収量に効く理由|窒素の流れがカギだった!』【Green Guardian】
- 「コラム・お役立ち情報」の更新:『【2025年上半期まとめ】海運業界で進む温室効果ガス・大気汚染規制|注目の国際動向5選』【Green Guardian】
「グリーンステーション・プラス」カタログVol.4を10/15に発刊いたします【ファイン】
株式会社ファイン(所在地:大阪市西区靱本町、代表取締役:古川武志)は、グリーン調達をより簡単・便利に行いたい自治体の声から生まれた、環境商品情報カタログ「グリーンステーション・プラス」の最新号(2023→2024年度版)を10月15日に発刊します。
プレスリリースは【こちら】
【 特集記事 】
●GX特集 ~グリーン購入の普及促進
●小田原市の「グリーンステーション・プラス」活用事例 など
●3R特集 商品ピックアップ
Reduce(ごみの量を削減)、Reuse(くり返し使う)、Recycle(資源として再利用)
3Rを実践してSDGsに取組みましょう!
●防災特集
台風や豪雨など、雨に関する災害が増えています。
防災リュックの中にゴミ袋は入っていますか?
他のものと組み合わせることで、便利グッズに!?
【媒体情報】
● 媒体名 :グリーンステーション・プラス
● 配布先 :国・自治 体及びその出先機関、学校法人など
● 発行日 :毎年10月(年1回発行)
● 判 型 :A4(297×210mm)
● 価 格 :無料
再生材の種類や再生材率など、環境情報も詳細に掲載。
エコアクション21などの環境マネジメントシステム(EMS)に取り組む団体様にも有効にご活用いただけます。
【公式サイト】 https://g.greenstation.net
「グリーンステーション・プラス」カタログはエコマークを取得しています。
(エコマーク認定番号:第 08120007 号)
■グリーン購入のためのカタログ「グリーンステーション・プラス」とは
(公財)日本環境協会エコマーク事務局と共に20年間運営してきたエコマーク(※1)商品情報カタログ「グリーンステーション」が前進サービスで、2020年10月にかねてより自治体からの要望が多かったグリーン購入法適合商品(※2)情報の掲載を新たに加えた「グリーンステーション・プラス」へと刷新しました。
グリーン購入が義務、又は努力義務である公的機関の物品調達の際にこのカタログを参考にすることで業務効率を上げ、グリーン購入の促進とSDGsの取り組みに貢献します。
※1 様々な製品およびサービスの中で、「生産」から「廃棄」にわたるライフサイクル全体を通して環境への負荷が少なく、環境保全に役立つと認められた商品につけられる第三者認証の環境ラベル。
※2 グリーン購入法適合商品は、環境省が毎年公表する「グリーン購入法基本方針」の判断基準を満たしている製品・サービス。
グリーン購入は、SDGs目標12「つくる責任 つかう責任」に該当する活動です。
■「持続可能な社会」を目指し、まずは1,741の地方自治体から
消費者とものづくり企業をつなぐ架け橋となり、市場全体を環境配慮型へと誘導していくことで地球環境の保全に貢献します。
地域経済の重要なポジションである全国1,741の地方自治体からグリーン購入法に取り組みやすい環境を整え、持続可能な社会を目指します。
----- お問い合わせ -----
株式会社ファイン 環境推進グループ
担当:平井 葉子(ひらい ようこ)
TEL: 06-6448-0004 (直通)
E-mail: info☆greenstation.net(☆を@に変更してください)
大阪市西区靱本町1- 4 -16 南平ビル9F
https://www.fine-d.co.jp/
【「グリーンステーション・プラス」受賞歴】
エコマークアワード 2018 審査員特別賞
おおさか環境賞 2022 事業者活動部門大賞
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