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GPN後援セミナー:【環境配慮調達の新潮流│企業が「CO2算定」を避けられない本当の理由とは】(オンライン・1/15)【TBM】
株式会社TBMは、1月15日(木)11時より、「環境配慮調達の新潮流│企業が「CO2算定」を避けられない本当の理由とは」と題して、オンラインセミナ^-(後援:グリーン購入ネットワーク(GPN))を開催いたします。
>>>オンラインセミナー「環境配慮調達の新潮流│企業が「CO2算定」を避けられない本当の理由とは」
◇開催主旨
本セミナーでは、これまで長く推進されてきた「環境に配慮する(グリーン購入)」という考え方が、CO₂排出量などの「具体的な数字の開示」が必須の条件へと変わっている、その根本的な理由を解説します。
この大きな時代の変化により、CO₂を計算する能力は、もはや環境対策のオプションではなく、調達部門が市場で仕事を続け、競争力を維持するための「事業の基盤」として欠かせない要素となりました。
調達に影響を及ぼす、以下の「3つの避けられない圧力」について解説します。
1. 取引先からのデータ提出要求が「実質的な義務」となったこと(データを提供できないと取引継続のための基盤を失うリスク)
2. 公共入札や製品の評価基準がCO₂排出量の数字を「必須の参加資格(足切り要件)」とし始めたこと
3. 調達活動の結果(脱炭素の証拠)が、企業の融資条件や投資の成否を直接決めるようになったこと
本ウェビナーでは、調達担当者が、会社の競争力と資金調達力に直結する「重要なデータ管理者」として、いかに役割を変革すべきかを30分で分かりやすくご説明します
さらにCO2算定システム ScopeXを無料でご導入いただけるご案内もございますので、ご興味ある方はぜひご参加くださいませ。
◇こんな方にオススメ
・取引先からデータ提出を要求された(される可能性がある)調達部門の方
・公共調達を目指している担当者の方
・企業の脱炭素推進担当者
◇開催概要
主催:株式会社TBM
後援:グリーン購入ネットワーク(GPN)
日時:2026年1月15日(木)11:00 - 11:30
方法:オンライン
参加費:無料
備考:ウェビナー終了後にアンケートへご回答いただきますと、特典として当日のスライドをプレゼントいたします
◇お問い合わせ
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