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デジタルグリッドコラム更新のご案内:『CCS:二酸化炭素回収・貯留技術)に関する解説記事』【デジタルグリッド】
会員からのお知らせ
|2025-09-03
デジタルグリッド株式会社では、「デジタルグリッドコラム」と題して、企業の脱炭素や電力取引にまつわる最新情報、再エネ導入に関する様々な動向について、解説記事を掲載しております。
今回、CCS(Carbon dioxide Capture and Storage:二酸化炭素回収・貯留技術)に関する解説記事として、「第1回: CCS入門 – 技術と基本概念」・「第2回: CCSの実証事業と各国の動向」を公開しましたので、ご案内いたします。
是非、ご覧ください。
◇CCSについて「第1回: CCS入門 – 技術と基本概念」
・はじめに
・CCSとは何か
・CCU、CCUSとの違いと関連性
・CCSのバリューチェーン
・CCSのメリットと課題
・CCSへの期待と限界
◇CCSについて「第2回: CCSの実証事業と各国の動向」
・はじめに
・苫小牧CCS大規模実証試験
・CO₂船舶輸送実証事業
・日本のCCS政策と制度整備
・CCS長期ロードマップ
・世界のCCSプロジェクト動向
・CCSの国際連携
・CCSの将来展望
◇会社概要
会社名:デジタルグリッド株式会社 (http://www.digitalgrid.com/)
代表者:代表取締役社⻑CEO 豊⽥祐介
設 ⽴:2017年10⽉
資本⾦:1,139 百万円
従業員数:76名(2025年4⽉末現在)
所在地:〒107-0052 東京都港区⾚坂1-7-1 ⾚坂榎坂ビル3階
事業内容:電⼒及び環境価値取引プラットフォーム「DGP」の運営、分散型電源のアグリゲーションサービスの提供
◇お問い合わせ
デジタルグリッド株式会社 お問い合わせフォーム