- サステナビリティ学科オープンフォーラム 2026 (7/27・東京)【武蔵野大学サステナビリティ学科】
- 「スマートブルーカンファレンス2026―再エネ最大活用によるネットゼロの実現―」のご案内(7/28,7/30,8/4・オンライン)【スマートブルー】
- 深津GPN事務局長も参加:「GX検定合格者の会2026」を開催しました【スキルアップNeXt】
- GPNセミナー「脱炭素・GXに向けた人材育成」に大塚花七絵が登壇しました【スキルアップNeXt】
- 環境・CSR情報サイトVane:「寄稿/文明の寿命は短い、長くするには地球倫理を普及させる以外にない(東京大学名誉教授 山本良一)」掲載のご案内【ループ】
EcoVadis対応セミナー「環境スコープで差をつける!」~EcoVadis公認コンサルタントが解説する環境スコープで差をつける“スコアアップとメダル獲得”のポイント~(7/23・オンライン)【ペリージョンソンホールディング】
ペリージョンソン ホールディング株式会社 ペリージョンソン コンサルティング(PJC)では、7月23日(木)に「EcoVadis対応セミナー「環境スコープで差をつける!~EcoVadis公認コンサルタントが解説する環境スコープで差をつける“スコアアップとメダル獲得”のポイント~」と題して、オンラインセミナーを開催いたします。
>>>詳細:EcoVadis対応セミナー「環境スコープで差をつける!」(7/23)
◇開催趣旨
取引先からEcoVadis評価の要請を受けたものの、どこから手を付ければよいか分からない──そんなお悩みを抱える企業が増えています。
特に「環境」スコープは、温室効果ガス排出、廃棄物管理、エネルギー効率や気候変動対応など、多岐にわたるテーマについて具体的な根拠と取り組みが求められます。そのため、難易度が高くスコアが伸びにくい分野として知られています。サステナビリティ対応を効果的に進めるためには、自社の環境負荷を適切に把握し、改善につなげる視点を持つことが重要です。また、こうした環境面のアプローチは、国際的な環境規格(ISO 14001)が示す方向性とも親和性が高く、サステナビリティの取り組みを整理する際の指針となる場合があります。
本セミナーでは、弊社のEcoVadis公認コンサルタント(且つISO14001主任審査員)により、サプライチェーン上において評価対応に課題を抱える企業に向けて、スコアを上げ、メダル獲得へとつなげるための具体的な事例と戦略を紹介します。弊社独自の視点で、自社の取り組みをスコアアップに結び付けるヒントをお届けします。
◇対象者
・「EcoVadisって聞いたことはあるけれど、具体的にどう準備すればよいかわからない」という方
・取引先から「EcoVadis評価を受けてください」との要請を受けたサプライヤー企業のご担当者様
・ESG/SDGs対応をこれから始めようとしていて、評価制度を通じて自社を見直したいと考える企業の経営者様・ご担当者様
・EcoVadis評価を機に自社のサステナビリティ推進を実務として進めたい方
◇開催概要
内容:講義60分+Q&A20分(合計80分)
受講料:無料
配信方法:ライブ配信(zoom)
開催日時:2026年07月23日(木) 15:00~16:20(受付:14:45~)
※本セミナーは2026年3月にライブ配信した録画版セミナーになります。
>>>お申込みは「こちら」
◇備考
*「EcoVadis 公認トレーニングパートナー」である当社が「EcoVadis 社(エコバディス)による 評価」に対する対策の概要について解説
*表層的なサステナビリティ活動ではなく、実のある真に社会に貢献でき、かつ事業発展に寄与する サステナビリティ活動を目指す企業様にお役立ていただけるセミナー
◇お問い合わせ
・教育・研修セミナー ご質問・お問い合わせフォーム