- EcoVadis対応セミナー「環境スコープで差をつける!」~EcoVadis公認コンサルタントが解説する環境スコープで差をつける“スコアアップとメダル獲得”のポイント~(7/23・オンライン)【ペリージョンソンホールディング】
- 2026年度「ソーラーウィーク大賞」<募集開始のご案内>【太陽光発電協会】
- 「サステナビリティ事業活動」対応セミナーのご案内:~ISO 14001改訂内容と環境法令チェック・コンプライアンス対応の要点解説~(6/29・ハイブリッド)【日本電機工業会】
- セミナーのご案内:6月第3回「自治体の予算ってどうつくられているの?〜今村寛さんにきく〜」/ゼロエミ勉強会きほんのき 〜愛するまちをゼロエミに〜(6/21・オンライン)【グリーンピース・ジャパン】
- 環境知識の体系的習得で会社全体の環境知識の底上げを!「eco検定」試験申込に関するご案内(6/5~6/16)【東京商工会議所】
第11回国連ビジネスと人権フォーラム報告ウェビナー「ライツホルダーを中心としたビジネスと人権の実践に向けて」(1/27オンライン)【CSOネットワーク】

CSOネットワークが副代表幹事を務めているビジネスと人権市民社会プラットフォームとグローバル・コンパクト・ネットワークジャパン共催のウェビナーを開催します。CSOネットワークからは、サステナビリティコミュニケーターの梁井が司会として登壇します。
国連人権理事会のビジネスと人権ワーキンググループが主催する第11回国連ビジネスと人権フォーラムが2022年11月28日から30日に開催されました。本フォーラムは、国連ビジネスと人権に関する指導原則に沿った人権への負の影響の予防・軽減、救済の実践を広めることを目指し、政府・国際機関・企業・労働組合・市民社会・弁護士・学術界などのマルチステークホルダーが参加して、国際的または地域的枠組み、国や産業界、個々の企業、市民社会や市民一人ひとりのそれぞれのレベルでの取り組みを議論するプラットフォームとなっています。2022年のフォーラムは、「ライツホルダーを中心に~次の10年における人と地球を大切にするビジネスの促進のための責任の強化」をテーマに、27のセッションが対面とオンラインのハイブリット形式で実施されました。
本セミナーでは、国連ビジネスと人権フォーラムについて、日本の政府・企業・アカデミア・市民社会のフォーラム参加者から報告を行うとともに、企業が直面している人権課題について、ライツホルダーを中心としたビジネスと人権の取り組み実践についてマルチステークホルダーでの議論を行います。
【開催概要】
◆開催日時:2023年1月27日(金)日本時間16:00~18:00
◆開催方法:Zoomウェビナー ※録画の後日配信はございませんので、ご了承ください。
◆参加費・定員:無料、先着480名、要事前申込み ※申込〆切 1月26日(木)19:00
◆情報保障: 手話通訳あり
◆お申し込み・プログラム:
【こちらのページ】をご参照ください。
※参加用URLはご登録いただいたメールアドレスに送付します。
◆共催:ビジネスと人権市民社会プラットフォーム(BHRC)、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)