- セミナー~ 重電・産業機器における化学物質規制対応に関する説明会 ~製品含有化学物質に関する法規制、CMPの概要およびchemSHERPAとの関連性~(11/12)【日本電機工業会】
- 「サステナブル★セレクション」選定結果およびEXPO開催(11/12~14)のご案内【オルタナ】
- 「大賞受賞者」・「見どころ」・「最新技術展示情報」を公開!ソーラーウィーク2026(11/5~11/12)【太陽光発電協会】
- NACS公開講座「令和8年版『環境白書』を読む会~循環経済と暮らしを考える~」のご案内(10/27・オンライン)【日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会】
- 環境知識の体系的習得で会社全体の環境知識の底上げを!「eco検定」試験申込に関するご案内(10/9~10/20)【東京商工会議所】
環境・CSR情報Vaneがトップバリュ誕生50 周年に関する説明会を取材しました。【ループ】
会員からのお知らせ
|2024-03-19
環境・CSR情報サイト「Vane」は、イオン(GPN会員)のトップバリュ誕生50周年に関する説明会を取材しましたのでご案内致します。
イオンは2月28日(水)、プライベートブランドであるトップバリュ誕生50 周年に関する説明会を開催。トップバリュの先駆けとして『ジェーカップ』を発売してから今年で50年を迎える歴史を振り返りながら、トップバリュがどのように消費者のニーズに応え、その暮らしをサポートしたいと考えているかなどが商品づくりのこだわりや新商品の紹介を通じて語られた。
【取材記事のポイント】
●ブランドマークや呼び方が変わっても1974年の原点から変わらないことは、「お客さま視点」の商品づくりであることを訴えた。
●2024年度の取り組みについては、2023年を継承しながら、お客さまがもっと「ワクワクする」商品を創造し、“トップバリュがあるからイオンにいく”という商品をつくり続ける。
●「もったいないをおいしく!」をキャッチフレーズに食品廃棄物やロス削減に向けた商品開発を強化。さらにM・Z世代に特化した商品開発も加速していく。
記事の詳細はこちら
お客さまを原点に、絶えず革新を続けるプライベートブランドへ イオンがトップバリュ誕生50周年に関する説明会を開催| 月刊 Vane Online
記事のお問い合わせ
株式会社ループ
(環境CSR情報Vane https://vane.online/