- 第7回サステナブル経営WEEK内の『脱炭素経営EXPO』に出展(9/17~9/19・幕張メッセ)【スキルアップNeXt】
- 脱炭素経営を強みにするメディア「Scopeマガジン」更新のご案内~「需要創出の検討が進むグリーン製品とは?」・「ISO14001×気候変動」の2本公開~【TBM】
- 環境・CSR情報「Vane」:コラム記事更新『古屋力の世界を知る。:なぜいま「SDGs 2.0」なのか ~地球システムの不安定化による人類社会崩壊リスクの深淵とSDGsというナラティブの意義~』【ループ】
- 「コラム・お役立ち情報」の更新:『【最新論文から読み解く】バイオ炭が作物収量に効く理由|窒素の流れがカギだった!』【Green Guardian】
- 「コラム・お役立ち情報」の更新:『【2025年上半期まとめ】海運業界で進む温室効果ガス・大気汚染規制|注目の国際動向5選』【Green Guardian】
オーガニック志向のマルシェ「ひころマルシェ2018初夏」に協賛、ゴミゼロチャレンジに協力します(6/3南三陸町)【アミタ】
会員イベント
|2018-05-23
「ひころマルシェ」は「おいしい、たのしい、すこやかな暮らしを、この土地で」を合言葉に開催する、オーガニック志向のマルシェで、今回が6回目になります。
手づくりの美味しい食べ物や有機野菜、雑貨などを取り扱うお店が約50ブースあり、地元の竹をふんだんに使った子供たちのあそび場や、音楽の場、ワークショップコーナーなど、ピクニック気分でお子さんから大人の方まで楽しめる丸っと一日楽しめるイベントです。
アミタ(株)は、ひころマルシェ事務局PRESENTSのゴミゼロチャレンジに協力します。
町内で稼働している分別した生ゴミをガスと液肥に変えてしまうバイオガスプラント「南三陸BIO」。
今回この「南三陸BIO」のしくみを学んでもらうために、アミタは小型バイオガスプラント(メタン発酵装置)を提供し、会場で、分別やプラントへの生ごみの投入体験をしてもらいます。
【開催概要】
日時(期間):2018年6月3日(日)10:00-15:00
場所:南三陸町入谷 ひころの里 野外会場(南三陸町入谷桜沢442)
主催者:ひころマルシェ実行委員会
協賛:アミタ株式会社
■内容、プログラム
ウィメンズアイHP イベント詳細
ひころマルシェ事務局 うみさと暮らしのラボFacebookページ
*出店者紹介や企画の詳細を随時発信しています。
■問合せ先
ひころマルシェ事務局「うみさと暮らしのラボ」(NPO法人ウィメンズアイ内)
TEL:0226-25-9517