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【環境月間 特別企画④】第21回グリーン購入大賞 受賞団体(レゾナック・ホールディングス/川崎キングスカイフロント東急REIホテル/小川珈琲/横浜市/日本コカ・コーラ/デジタルグリッド/生活アートクラブ/町田市/宇陀化成工業/FYS)よりメッセージ

GPN活動報告2023-06-21

グリーン購入ネットワーク(GPN)は、「持続可能な調達(消費と生産)の推進を通じて脱炭素、SDGs、サーキュラーエコノミーの実現に貢献する」という方針のもと、セミナー・コラム等を通じて、サステナビリティの様々なテーマの情報発信に取り組んでいますが、今年度も特別企画として、会員団体を中心に様々な方にご協力いただき、“GPNからのお知らせ”に関連情報を発信して参ります。

今回、環境月間に合わせ、グリーン購入大賞の受賞団体より環境配慮の重要性等(受賞事例の今後の展開・抱負を含む)についてメッセージをいただきましたので、ご紹介いたします。

特別企画④では、第21回グリーン購入大賞の受賞団体、株式会社レゾナック・ホールディングス(旧昭和電工株式会社)、株式会社東急ホテルズ 川崎キングスカイフロント東急REIホテル、小川珈琲株式会社、横浜市、日本コカ・コーラ株式会社、デジタルグリッド株式会社、有限会社生活アートクラブ、町田市、宇陀化成工業株式会社、FYS株式会社メッセージをいただきました。



■株式会社レゾナック・ホールディングス(旧昭和電工株式会社、第21回グリーン購入大賞、大賞・経済産業大臣賞受賞)
当社は川崎事業所にて、「使用済みプラスチックのケミカルリサイクル事業」を2003年から手掛けており、年間約6万トンの使用済みプラスチックを熱分解によりガス化し、水素やアンモニア、炭酸・ドライアイス等の材料として再生しています。当事業は、使用済みプラスチックの処理問題や地球温暖化対策、循環型社会の構築に貢献する有益な取り組みであると評価され、第21回グリーン購入大賞、対象・経済産業大臣賞を受賞しました。
また、この取り組みは2023年5月、持続可能な製品の国際的な認証制度の一つであるISCC PLUS認証*を3製品(水素・アンモニア・アクリロニトリル)で取得しました。いずれも、使用済みプラスチックを化学品原料にリサイクルする「プラスチックケミカルリサイクル事業」により製造した製品で、使用済みプラスチック原料での認証の取得は国内初です。
その他にも、同事業所では2015年から環境省の委託実証事業として、使用済みプラスチックを原料に製造した水素を燃料電池車やホテルに設置された燃料電池での発電用として供給するなど、低炭素社会実現に向けた取り組みにも貢献しています。
当社グループは、今後も環境に配慮した生産設備・技術の導入や積極的な環境対策の推進、高度循環型社会を支える製品の供給等により、社会全体の脱炭素やカーボンニュートラルへの実現を含め、グローバル社会の持続可能な発展に尽力します。

*ISCC PLUS認証:第三者機関であるISCC(International Sustainability and Carbon Certification 国際持続可能性カーボン認証)が展開し、バイオマスや再生由来原料や製品などについて持続可能性が保たれ、サプライチェーン全体で適切に管理されているかを担保する国際的な認証制度。

◇株式会社レゾナック・ホールディングス
◇株式会社レゾナック・ホールディングス サステナビリティ
◇プラスチック ケミカル リサイクル
◇使用済みプラスチックを原料としたサプライチェーンで国内初の国際認証取得(2023.05.18)



■株式会社東急ホテルズ 川崎キングスカイフロント東急REIホテル(第21回グリーン購入大賞 大企業部門 大賞受賞)
川崎キングスカイフロント東急REIホテルは2018年6月に世界初の水素ホテルとしてオープンし今年6月で5周年を迎える事ができました。川崎市内から出る廃プラスティックが原材料となり、川崎市内で生成された水素は地下のパイプラインを使いホテルへ運び込まれ燃料電池で電力に変換されています。これと合わせてホテルから出る食品廃棄物も京浜工業地帯内の工場で電力に変換され、売電会社を通じてその電力を買い取る仕組みを確立。ホテル内の電力は100%CO2フリー電力として今もなお継続しています。
この取り組みにより2020年には第21回グリーン購入大賞を受賞いたしました。川崎キングスカイフロント東急REIホテルでは、その後もサステナブルな取り組みを加速させ、ホテルアメニティ類をバイオマス利用した物を採用、同時期にグリーン購入大賞を受賞いたしました小川珈琲株式会社と協力をして、ホテル内のコーヒーをサステナブル、エシカル要素を含むコーヒーに変更させていただきました。グリーン購入大賞がきっかけとなり繋がりが出来きて協業できた事は新たな一歩と考えております。
今後も持続可能な社会実現に向けてホテルで出来る様々な取り組みにチャレンジしていきたいと考えております。

◇世界初の水素ホテルについて



■小川珈琲株式会社(第21回グリーン購入大賞 中小企業部門 大賞受賞)
私たちは、フェアトレードや有機珈琲、バードフレンドリー®認証、オランウータンコーヒー等サステナブル・エシカルな取り組みを継続して行っています。又、オウンドメディアでは、SDGsやエシカルに繋がる活動を活動者自らが記事化させ、発表する場「珈琲の広場」の発信も継続しています。
コロナ禍であっても、産地・生産者との交流を大切にしてきました。生産者に実際に会いにいく事は、コロナ明けに再開できました。産地や生産者との交流を大切にし、会いに行く事を継続するのは美味しいものには理由があると考えているからです。安定した原料調達を行い、信頼をもって生産者とつながる、だから会いに行きます。取り扱っているコーヒーの原料は約20か国、約500農園になります。
人との繋がりを見直すきっかけとなったコロナ禍の中で、改めて“人”の行動が重要であると認識しています。2022年10月には、SDGs推進委員会第2期を発足させました。「働きがい」・「環境保全」・「消費者啓蒙」の3チームに分け、社員間同士をつなぐ・地球環境の未来をつなぐ・生産者と消費者をつなぐ、思いをつなぐ という目標を掲げて活動し、更なる推進を目指しています。
「私達は珈琲職人として、未来をつなぐ本物の価値を創造し、真心を持ってお届けする。」
2022年9月の新年度より、企業理念を改定しました。「未来をつなぐ」の一言の追加です。ほんの少しの改定に籠めた思いは大きいです。
私たちは、コーヒーが持つ課題解決能力は大きいと考えます。コーヒーサプライチェーンの真ん中のロースターとして、様々な取り組みや、発信をしていくことで、コーヒー文化を未来へとつなげていきます。

◇小川珈琲株式会社
◇珈琲の広場 一杯のコーヒーからできること



■横浜市 (第21回グリーン購入大賞 行政・民間団体部門 大賞受賞)
横浜市は、2018年に国から、SDGsの達成に向けて優れた取組を行う「SDGs未来都市」に選定されるとともに、2050年までの「温室効果ガス実質排出ゼロ(脱炭素化)の実現」(Zero Carbon Yokohama)を本市の目指す姿(ゴール)として設定しました。また、2021年には、2050年脱炭素化を表明している全国の市区町村に呼びかけ「ゼロカーボン市区町村協議会」を設立し、会長都市として意見を発信しています。さらに、昨年4月には、「みなとみらい21地区」が「脱炭素先行地域」に選定されました。
本市では、2002年に「横浜市グリーン購入の推進に関する基本方針」を定め、適合品調達率100%を目指し、eラーニング研修や「グリーン購入通信」の発行等を通じて職員の理解度を深めています。2018年には、これらの取組が認められ、「グリーン購入推進自治体特別賞」を受賞しました。
6月の環境月間では、横浜DeNAベイスターズ選手が呼びかける環境行動普及啓発ポスターの掲示や横浜F・マリノス公式キャラクター マリノスケと市内の生き物がコラボした展示イベントの実施、「横浜GO GREEN」ツイッターによる情報発信の強化など、様々な取組を実施しています。

◇横浜市
◇横浜市・6月は環境月間


■日本コカ・コーラ株式会社 (第21回グリーン購入大賞 プラスチック資源循環特別部門 大賞受賞)
日本のコカ・コーラシステムでは持続可能な成長の実現のため、「容器/PET」「水」「温室効果ガス排出量」「再生可能エネルギー」の4項目において、資源の持続可能な利用を推進しています。なかでも「容器/PET」については、2018年に策定した「容器の2030年ビジョン」に基づき、2020年に「い・ろ・は・す」、2021年には「コカ・コーラ」「ジョージア」といった旗艦製品への100%リサイクルPETボトルの導入を進めてきています。これにより、「国内におけるリサイクル素材の使用率は2022年第一四半期で50%を超えています。2023年現在では、そのラインアップは4ブランド、44SKUにまで拡大しています。また、容器の軽量化やラベルレス製品の拡充についても取り組んでおり、ラベルレスにおいては、2020年に初のラベルレス製品「い・ろ・は・す 天然水ラベルレス」、2022年には「コカ・コーラ」のラベルレスをリサイクルPETボトルで発売しました。こちらも23年現在、10ブランド21SKUまで拡大しています。そして、2030年にはすべてのPETボトルをサスティナブル素材へ切り替えることを目指しています。こうした点をご評価いただき、第21回グリーン購入大賞においては「い・ろ・は・す 天然水 100%リサイクルペットボトル」と「い・ろ・は・す 天然水 ラベルレス」がプラスチック資源循環特別部門大賞を受賞しました。また同時に紙パッケージの導入やマイボトルにも対応した給水サービスの試験展開、外部パートナーとの連携を通じた使用済み容器の回収・リサイクルなどに積極的に取り組んでいます。
今後も水平リサイクルの推進を通じておいて業界をリードするとともに、プラスチック資源循環型社会の実現に貢献してまいります。

◇日本コカ・コーラ



■デジタルグリッド株式会社 執行役員 松井英章氏(第21回グリーン購入大賞 大企業部門 優秀賞受賞)
デジタルグリッド(株)は、電力の発電家と需要家を直接的に結び付ける全国初の電力取引プラットフォーム(DGP)を稼働させています。電力事業では発電と需要の量を30分毎に一致させることが求められますが、当社ではAIを活用した需給予測をマッチングに活用しています。近年では、遠隔の追加的な太陽光発電などの再生可能エネルギー電源を直接的に活用したいという「コーポレートPPA」のニーズが高まっていますが、このDGPを活用しフィジカルPPA方式、バーチャルPPA方式ともに積極的にサポートさせて頂くことで世の中の再エネ普及への貢献を目指しています。その他、FIT非化石証書代理調達のサービスも提供しており、再エネを活用したい需要家の皆さまの様々な形のニーズにお応えするべく、サービスラインナップの充実化も図っています。
需要家の皆さまの再エネを活用したいという声、発電家の皆さまの再エネを使って欲しいという声にお応えし世の中の再エネ普及にお役に立てればと全従業員尽力しておりますので、ご関心のある方はお声がけ頂ければ幸いです。

◇デジタルグリッド株式会社



■有限会社生活アートクラブ(第21回グリーン購入大賞 中小企業部門 優秀賞受賞)
弊社では、得意先でもある全国の生活協同組合への通販カタログの自社制作媒体を通じ、エシカル、エコロジーに特化した日用生活用品の普及に取り組んでいる事から、環境配慮型印刷用紙「にっぽんの竹紙15」の積極的な利用を推進しています。放置竹林や竹害は近年全国各地で問題となっています。竹の成長と周囲への侵入・拡大は、里山の樹高の低い樹木を被圧・枯死に影響を与え、水源かん養・土砂崩壊防止機能の低下、CO2吸収源としての機能低下による森林の成長を妨害、また生物多様性の損失に繋がります。弊社では鹿児島県産の孟宗竹を実配合した自社製の紙を年間最低600t継続的に使用しています。昨年より製紙業界の一斉値上げがされる中ではありますが、継続使用を行っています。お陰様で各界からも弊社の継続的取組みに対する一定の評価を頂いております。またグリーン購入大賞優秀賞受賞以降、人事採用時の応募者数も多くなっています。環境対策を進める事が経済を犠牲にするという発想を払拭し、心を開いて突き進む原動力が社会の常識を変えていけると信じ邁進して参りたいと考えています。

◇有限会社生活アートクラブ
◇受賞歴(ページ中段)



■町田市(第21回グリーン購入大賞 行政・民間団体部門 優秀賞受賞)
国や東京都の動向を踏まえ、町田市も社会を構成する一員として将来的な脱炭素の達成に貢献する必要があると考え、2022年1月に「町田市ゼロカーボンシティ宣言」を行いました。同年1月には、生ごみのバイオガス施設とごみ焼却施設を一体的に整備した町田市バイオエネルギーセンターの稼働を開始しました。
町田市では、脱炭素社会の実現への取り組みとして、町田市バイオエネルギーセンターにおける廃棄物バイオマス発電や、市有施設等での太陽光発電による再生エネルギーの利用拡大とその地産地消等の様々な環境問題の解決に優先的に取り組み、市域の温室効果ガス排出削減と市のブランド力向上を図っております。そして、町田市では6月5日の「環境の日」を中心に6月の1か月間を「環境月間」として、様々な取り組みや啓発活動を行っています。2023年度は、市民一人ひとりが環境問題への理解を深め、温室効果ガス排出量削減やごみ減量と分別の徹底など日々の暮らしの中で環境配慮等への行動に移していただくことを目指し、市内4箇所でのライトアップ、SNSを通じた情報発信、ハッシュタグキャンペーンを実施しています。

◇町田市
◇町田市ゼロカーボンシティ宣言


■宇陀化成工業株式会社(第21回グリーン購入大賞 プラスチック資源循環特別部門 優秀賞受賞)
宇陀化成工業では環境保全への意識が高まる昨今、産業活動を通じて発生する廃プラスチックをリサイクル100%ポリフィルムとして再利用する事により、限りある資源を有効活用し、理想的な循環型社会を目指しています。
最近では、“自社で出たプラスチックロス(ストレッチフィルム等)を再び利用することはできないか?“
このような考えの企業様が増えていると感じます。
実際、弊社にその様な御引き合いを頂くことも多くなってきており自社の製品として製品化している事例もございます。
もちろん、使用済みプラスチックの再製品化は簡単なことではなく、製品化までにクリアしなければならない問題は多く存在しますが、この様な再利用の意識が社会全体に浸透してきているということは強く感じております。
また、再生原料を使用した製品は、バージン原料製品と比べ、製品が出来上がるまでに排出されるCO2が非常に少なく(最大88%削減(当社比))、カーボンニュートラルに大いに貢献しています。
様々な環境問題が課題となる昨今、弊社の上記を含むサーキュラーエコノミーへの取り組みが多くの企業様に波及していく事を信じて、引き続き事業活動を続けて参りたいと思います。

◇宇陀化成工業株式会社
◇SDGs | 宇陀化成工業株式会社



■FYS株式会社(第21回グリーン購入大賞 プラスチック資源循環特別部門 優秀賞受賞)
「広域認定制度」に則り、大手リテーラーと取り組み流通ハンガーを再利用(リユース)することにより、廃プラ削減と循環型社会の一端を担う。APRES(アプレス)活動の普及。
上記をタイトルに第21回グリーン購入大賞にて優秀賞を受賞させて頂ききました、FYS株式会社の経営企画担当兼APRES事業部長、執行役員の井口と申します。
弊社はアパレル関係副資材、特にプラスチックハンガー(流通ハンガー)を多く取り扱っております。
アパレル業界の商品(洋服)の運搬は弊社及び弊社と同業社が扱う流通ハンガーに掛けられて売り場に届きます。届いた後、その商品は陳列用のオリジナルハンガーに掛け替えられます。そして掛け替え終了後の流通ハンガーは不要となり、ほとんどは再利用されずに処分(破棄)され、またそのほとんどが焼却処分され、CO2の排出となります。弊社は少しでも廃プラを少なくするべく、自社が扱ったハンガーを処分すること無く、再利用して循環型を目指しております。この循環型スキームをAPRES(アプレス)と称しております。
(★APRESスキームとは⇒上記の通り掛け替え後不要になった弊社ハンガーを各店舗様に溜め置きしていただき一定量溜まったら弊社契約の運送会社に回収を依頼、その後運送会社が各店舗まで回収に行き、弊社まで配送⇒弊社にて仕分け・検品作業の後、再生品化して、また出荷の「循環型」)
アパレル各店舗で不要になったプラスチックハンガーは、産業廃棄物とみなされております。そのほとんどが上記の通り、産業廃棄物、いわゆる廃プラとして焼却されております。弊社は環境省より産業廃棄物処理法の「広域認定」を取得しております。(広域認定業者248号)ゆえに、広域認定業者として、廃プラを遵法に、取り扱える立場に有ります。弊社はこの認定を背景に全国各地の商業施設で展開する大手リテーラー様に「プラスチックハンガーのリユース再利用を通して循環型を目指し廃プラ削減に僅かばかりでも貢献しませんか」と上記のAPRESスキームの運用を呼び掛けています。
日本で流通している流通ハンガーは2.0憶本ほど、重量換算で8,000~9、000トンほどと推計されます。
APRES活動による廃プラ回収による循環量は、21回受賞当時(2020年)はリユース回収量が116.17トン、リサイクル合計で178.92トンでした。
2023年にはリユース回収量161.95トン、リサイクル合計で233.41トンでした。3年間でリユース循環が39.4%アップ、リユース・リサイクル全体で30.4%アップと言う結果です。
2年前に掲げた弊社による廃プラ削減量を750トンと目標を掲げました。
現段階では廃プラ回収量は目標の3分の1未満です。
APRES活動はまだまだ業界に対しては、普及率は低いですが、少しでも多くのリテーラー様にご理解いただきアパレル業界全体で廃プラ削減によるCO2排出削減につながればとか考えております。

従来型とAPRES型の違い
【従来型】
不要になったプラスチックハンガーは各商業施設のハンガー処理場に持ち運び一定量になったら、産廃(廃プラ処理業者)が取りに来てほとんどが焼却処分のワンウェイ型
【APRES型】
掛け替え済みのプラスチックハンガーを各店舗様に溜め置きしてもら一定量溜まったらFYS契約の運送会社に回収を依頼。その回収後のハンガーはFYSに運送され、検品後、再利用の循環型

◇FYS株式会社
◇サステナビリティ


■グリーン購入大賞
・これまでの受賞団体 一覧

■2023年度 環境月間 特別企画一覧
【環境月間 特別企画①】深津学治GPN事務局長よりメッセージ
【環境月間 特別企画②】第19回グリーン購入大賞 受賞団体(大川印刷/ホットマン/イオン/ファンケル/横浜市資源リサイクル事業協同組合/UCC上島珈琲/FoE Japan)よりメッセージ
【環境月間 特別企画③】第20回グリーン購入大賞 受賞団体(UPDATER/コマニー/エコリカ/大和ハウス工業/たいとう環境推進ネット・環境学習部会)よりメッセージ
【環境月間 特別企画④】第21回グリーン購入大賞 受賞団体(レゾナック・ホールディングス/川崎キングスカイフロント東急REIホテル/小川珈琲/横浜市/日本コカ・コーラ/デジタルグリッド/生活アートクラブ/町田市/宇陀化成工業/FYS)よりメッセージ
【環境月間 特別企画⑤】第22回グリーン購入大賞 受賞団体(NGP日本自動車リサイクル事業協同組合/住江織物/二川工業製作所)よりメッセージ
【環境月間 特別企画⑥】第23回グリーン購入大賞 受賞団体(佐賀市/大和ハウス工業/宮城衛生環境公社/神戸市/鳥取県/加山興業)よりメッセージ

■お問い合わせ
グリーン購入ネットワーク(GPN)事務局 担当:竹内・深津

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